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まだまだある!スマホ非対応HPにありがちなこと
「スマホで見ると、文字が小さくて読む気がしない…」 「メニューを押したら、指が太くて別の所をタップしてしまう…」 そんな体験を与えてしまう スマホ非対応HP は、それだけで候補から外されやすくなります。しかもオーナー自身はPCでしか見ておらず、問題に気づきにくいことも少なくありません。 この記事では、 スマホ非対応HPにありがちなポイント と、最低限ここだけは直したい改善の考え方をまとめます。 読み終えるころには、自社サイトの「どこから直すべきか」がシンプルに見えてくるはずです。 スマホ非対応HPの実態と問題点 スマホでの“第一印象”が悪いだけで、内容を読む前にページを閉じられてしまいます。どれだけ中身が良くても、スマホ非対応HPのままだと機会損失が続きます。 なぜスマホ非対応HPが嫌がられるのか スマホ非対応HPで一番の問題は、 操作ストレス です。 文字が小さくて拡大しないと読めない メニューやボタンが小さく、押し間違えやすい 横スクロールしないと全体が見えない 電話番号をタップしても発信画面が開かない スマホユーザーにとっての「ちょっと面倒
2025年12月1日


そのサイト伝わってますか?——“伝える力”を数式と物語で再設計する
デザインを変えなくても、「伝え方」を変えれば成果は動きます。 今日はチェックリストではなく、 数式・マップ・物語 を使って サイト伝わってますか を再設計するやり方を紹介します。設備投資ではなく“言い換えと並べ替え”で勝つ方法です。 伝わるを定義する:T=M×C×A 伝わる を曖昧にしないため、まずはシンプルな式で捉えます。 M(Message) :何を言うか。主張の鮮明さ C(Clarity) :どう言うか。言葉の明瞭さ A(Action) :読後に何をしてほしいか。行動の具体性 この3つは 掛け算 。どれかがゼロだと**T(伝達力)**はゼロになります。 どれか1つを最大化するより、 最も弱い1つ を底上げする 3×3理解マップ:”誰に何が起きるか”を視覚化する 「分かる」を可視化するために、 3×3の表 を使います。 縦軸(誰の状況) :新規検討/乗り換え検討/社内説得中 横軸(伝達の層) : 事実 (仕様・価格)/ 意味 (なぜ価値)/ 行動 (次の一歩) 各セルに 短文ひとつ を埋めるだけ。空白があるセルが 取りこぼし です。...
2025年10月13日


「目的」がなければ、集客はゼロ?【ホームページ目的設計】
ホームページを持っている企業は多いですが、実際にそれが 集客や売上に結びついているケースは、驚くほど少ないです。 それはなぜか? 理由はシンプルです。 “目的” が設計されていないから。 ホームページは“会社の営業マン”です...
2024年2月28日
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